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川崎市 新百合ヶ丘の一軒家スタジオ(個人邸)

川崎市 新百合ヶ丘の一軒家スタジオ(個人邸)

小田急線沿線の閑静な住宅街にある輸入住宅ハウススタジオ。横張りのサイディング、緑の芝生、北米の伝統的な装飾を施した白い柵、白ペンキで塗装された玄関ドアなど、海外住宅の要素が随所に。室内はさらに雰囲気が増し日本では見かけない柄や鮮やかな色使いの壁紙が印象に残ります。センス良く並べられた家具はミッドセンチュリーで統一。リビング&ダイニングは海外住宅の他に1人暮らしの女性の部屋やマンションの一室にも見立てることも出来ます。リビングの先は庭を眺めるサンルームとなっておりとても素敵な空間です。外部については庭、玄関、駐車場もそれぞれ撮影が可能。2階部屋は控室を想定していますが、個性的なお部屋なので要望あれば撮影場所としても使うことが出来ます。

川崎市鷺沼の庭が素敵な一軒家スタジオ(個人邸)

川崎市鷺沼の庭が素敵な一軒家スタジオ(個人邸)

閑静な住宅街にある一軒家スタジオ。1Fキッチン、リビング、ダイニングと庭での撮影が可能です。余計な装飾を出来るだけ排除し主張を抑えた空間に、海外生活から持ち帰った思い出のソファーやガーデンファーニチャーが点在。スッキリしていながらも温かみがあり心が落ち着きます。日常を豊かにすべく家電が表に出てこないようにデザインされたチークの面材とステンレス天板のキッチンやそこから見える庭の景色。慌ただしい平日の朝ごはんの時間や、晩御飯の支度すら豊かな時間に変えてしまいます。陽が出れば木漏れ日が、風が出れば枝が揺れ、春になれば新芽が芽吹き、雨が降れば植栽が映り込む水面のようになるウッドデッキ。スタティクな建築物に対照的で、庭は表情豊かに時間の流れを可視化してくれます。無垢のウッドデッキやガーデンファーニチャーは、経年変化でシルバーグレーになっていますが、それこそが本物の証。キッチン、リビング、ダイニングどこから構えてでも、素敵な背景をお届けすることが出来るのです。大多数でのムービー撮影よりスチール撮影の方が向いているかもしれません。都心からのアクセスの良い、庭の緑を取り込むことにこだわったインテリアの一軒家は、TheHomeの中でも希少です。

町田の一軒家スタジオ(個人邸)

町田の一軒家スタジオ(個人邸)

東京都町田市の一軒家ハウススタジオ。細長い駐車スペースは縦列で最大4台収容可能。 外観はリゾートホテルのように上品な佇まい。車を降り、ヨーロッパの石造りを彷彿させる玄関までのアプローチも非日常的で優雅な空間。1階LDK約30畳の一部は天井吹き抜けとなっており開放的で採光も抜群。奥からキッチン、ダイニングテーブル、ソファの順番はよくある定番の配列。全体の内壁は明るく清潔な白で統一されているが、部屋ごとにもテーマ分けされており、印象的なカラーや特徴的なパターンの壁紙も。植栽もよく手入れされており特に庭の緑と背後にある裏山との一体感は絶妙。中庭は小さな森を感じさせる雰囲気があり、約40平米の北側の庭にも、タイルデッキにソファやテーブル、パラソルなど、撮影スポットは至るところに。夕暮れ以降のライトアップはさらに雰囲気が高まり、撮影スタジオ前提でデザインされた戸建てが住宅街に浮かびあがる。

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

北欧のリゾート地にある一軒家をそのまま日本で再現した記憶に残る住宅です。 通常ログハウスは茶系の塗料が定番だが、敢えて白拭き取り塗装にしたおかげで上質で落ち着いた雰囲気となりました。1階LDKの床は高級感ある磁器タイルを使用しているので空間の繋がりと広さを感じます。リビング、ダイニング、キッチンもお洒落な生活感を出しながらも家具や雑貨も全体的に少な目。効果的に足していけばオリジナルの世界観がつくれるでしょう。LDKの他に3部屋あるので、演者メイク&控え、クライアントチェック、として活用可能。建物周辺もスペース的に余裕があるので人数、車両、搬入、照明などの課題もクリアとなりました。

私道も使える茅ヶ崎の一軒家(個人邸)

私道も使える茅ヶ崎の一軒家(個人邸)

採光抜群な一軒家ハウススタジオ。人気の湘南エリアで海岸までもすぐの距離。 LDKは2階となりキッチンがとても印象的。アイランドカウンターにはガスコンロしかなく、手前側をスッキリと見せることができます。壁に並んだキッチン用具は生活感を出しながらも綺麗に美しく陳列されています。美術品の持ち込みや装飾の手間も省けるでしょう。 リビングの天井は吹き抜けとなっており俯瞰撮影も可能。スペースに余裕のあるウッドデッキは機材や照明も置けます。こちらの住宅は私道に面した4棟のうちの1棟となっており、外観撮影であれば他の住宅が映っても問題ないように交渉が可能です。一軒家の撮影でよく課題となる車両の乗り入れや機材搬入の問題も事前に交渉をすればクリアになります。家のサイズとしては大型でなくてもご近所の協力を得て撮影しやすい環境が実現しました。

ラ・ストーリア FIORE(横浜市緑区)

ラ・ストーリア FIORE(横浜市緑区)

リゾートホテルのような白い外壁にターコイズブルーの玄関ドア。建物全体の撮影は問題ないですが、室内の撮影が出来るのは正面に立って左側の住居(ウッドデッキが見える方)となります。集合住宅なのでスペース的な限界はあるもののリビングとダイニングの床に高低差を設けているので、立体的で実際よりも広く感じます。バス、トイレ含む全ての部屋が使用可能なので、アパートとしても一軒家としてもどちらにもみせることも可能。このサイズ感と間取りのスタジオは珍しくないですが、印象に残るのはこの建物と家具と雑貨のセンスが良いこと。実はこの住居は集合住宅をデザインした会社のショールームを兼ねているので細かい置物まで全てトータルコーディネートされているのです。20代から30代の方が好みそうな生活感がうまく演出されています。予め使用時期を伝えて貰えれば長期貸し出しも可能。周辺は閑静な住宅街ですが、袋小路の敷地は撮影しやすい環境となるでしょう。一度ロケハンでお確かめください。

私道が使えるクリフヴィレッジ(東京都日野市)

私道が使えるクリフヴィレッジ(東京都日野市)

多摩川、浅川、多摩丘陵と沢山の自然に隣接する東京日野市。スタジオはこの街並みを一望できる南斜面を活用した3棟のアパート。敷地全体が袋小路となっておりアパート住人の通行を除けばクローズドな環境となります。敷地を繋ぐ私道は駐車スペースや機材置場としても利用可能で撮影進行がスムーズ。外観、内観のデザインはスタイリッシュでかなりお洒落。撮影可能となる対象はアパート3棟の外観と外周。室内については予め家具が設置してあるショールーム部屋となります。他の部屋を追加で使用する場合は要相談で別途見積となるのでご了承下さい。ある程度の撮影規模に対応可能で長期使用も出来る希少なスタジオは映画やドラマ向き。未だ開発は継続中でスケールは更に広がるので、ロケハンで最新の状況をご確認ください。

家具も素敵な辻堂の住宅

MANAGEMENT SPACE

家具も素敵な辻堂の住宅

人気の湘南エリアからまた一軒家スタジオがデビュー。しかも長期貸しが可能な貴重なハウススタジオ。駐車スペースは2台まで。門から玄関ドアまでは程よい距離があり植栽が綺麗に映えます。床はフローリングが多く家全体が温かい雰囲気に。家具や建具も統一感がありトラディショナルな生活感が満載。全室での撮影が可能で特に2階は物が少なめ。控え室やメイクや室としてもご利用が可能。このスタジオには格好良い家具が多いのでスチール撮影もおすすめ。素敵な家具たちはたまに入れ替わることもあるのでロケハンをしてご確認ください。

文京区小日向の住宅(個人邸)

文京区小日向の住宅(個人邸)

撮影専用のハウススタジオにも見えますが実際に人が住まれてます。オーナー宅は共同住宅の1室で2FLDKと寝室の2部屋がスタジオとして利用が可能。LDKの天井が高いので解放感あり。普段から部屋を綺麗にしているので現状復帰が比較的容易です。暗く感じるようであればバルコニーからは照明も当てることも可能。特徴は四方に空間のあるアイランド型キッチン。事前に打合せをすれば食器の提供も可能。もう一つは横長のカウンターテーブル。リモートワークやパソコン操作をしているシーンの撮影が出来ます。寝室が2部屋あるので男女の演者さんの控室として利提供可能。部屋の中央にガラスの引き戸があり、撮影スペースとチェックスペースを仕切れます。部屋全体はライト色の幅広フローリングに薄いグレーの壁。藍色やマゼンダカラーのポイント色は綺麗に映えます。少しリッチな一人暮らしや若いファミリーの住宅として設定可能なスタジオです。

三浦海岸の一軒家スタジオ(個人邸)

三浦海岸の一軒家スタジオ(個人邸)

ドアを開けるとそこは海!ドラマの主人公が生活しているような一軒家スタジオです。玄関ドアから階段、アプローチ、門までの距離感が良く、高低差もあるので立体感ある撮影が可能。リビングからテラスへ出ると気持ちの良い風を感じながら綺麗なブルーの三浦河岸を一望できます。LDKは白を基調とした家具と海をイメージした小物が配置。手作りあり、海外購入ありと、1つ1つへのオーナーさんのこだわりを感じます。早朝から深夜の利用も可能。ドラマの舞台や数日掛かりの撮影も対応可能となります。敷地内にも駐車は可能ですがゲートの高さ制限があるので乗用車タイプのみ入場可能。但し、周辺に無料と有料の駐車場があるので使い勝手も非常に良いです。

辻堂の住宅(個人邸)

辻堂の住宅(個人邸)

敷地に入ってから長めのアプローチの先に四角い建物が今回紹介するハウススタジオです。外壁は真っ白な塗り壁で玄関には重厚な無垢の木製ドア。扉を開ける靴を脱ぐスペースとの区切りが無くそのまま広い土間へと続きます。土間よりも目の前のダイニングスペースの床が高いので奥行きを感じる空間となりますが天井も高いので圧迫感は皆無。内装は白い漆喰の塗り壁と木製サッシを更に黒い塗装で仕上げてフレンチにもニューヨークにもみたてることが出来ます。目立った家具は中央にある大きなダイニングテーブルのみ。キッチンスペースは広い、綺麗、豪華、で尚且つお洒落。実際に水と火(管理者立会いのもと)の使用承諾を頂いているので「食」に関連する撮影などには向いています。他にも特注のシャンパンセラーやリゾート感溢れる屋外カフェスペースなどがあり一般の住宅にはない光景を目にします。勿論、撮影専用のスタジオでは無いのですが、狭い通路や廊下が無く、物の搬入や人の流れに対してあまりストレスを感じないことや、2階の小部屋は控え室にもなり結果、使い勝手の良いハウススタジオの誕生となりました。

横浜市都筑区の住宅(個人邸)

横浜市都筑区の住宅(個人邸)

駐車場は横2台分なのでゆとりがあり機材置き場としても利用が可能です。門と玄関ドアとの距離感が程よく玄関からの出入るシーンの撮影が可能です。建物内部の撮影は1F部分のみと限定されていますが玄関、廊下から階段部分までは撮影可能です。ロケハン時のダイニングとキッチンは多少生活感が多少出ますが本番時は掲載画像のような感じでのご提供となります。リビングは白い大理石風のタイルですが綺麗で高級感があります。一番の特徴となる南側に張り出したコンサバトリーは日当たりもよく採光は十分。女性オーナーのライフスタイルが随所に反映されているので、美容系や健康系などには適しています。

横浜 青葉台の住宅(個人邸)

横浜 青葉台の住宅(個人邸)

青葉台の閑静な住宅街にひっそりと構える一軒家。敷地と道路に高低差があるので近隣の目から少し遮ることが出来ます。撮影本番時のみ解放して頂ける1Fガレージからも庭へアプローチ出来るので人の出入りや機材搬入経路も選べます。内装デザインはシンプルな外観からは想像できないくらいに凝っています。古材のドアや石積みの壁、床のテラコッタタイル等は中世ヨーロッパの城をイメージさせます。リビングとダイニングに配置された家具たちも内装とマッチしているので、他から家具を持ち込む手間も省けます。もう1つの魅力は採光たっぷりの大開口サッシとガーデンゾーンへの繋がり。ここはリゾート感満載で室内から庭、庭から室内とどちらも良い背景が期待出来ます。家族ネタ、雑貨、化粧品、飲料、アウトドア関連の撮影は相応しい一軒家スタジオです。※撮影可能な範囲は1LDKと庭のみとなります。

山手の住宅vol 2(個人邸)

山手の住宅vol 2(個人邸)

玄関を入ると土間から廊下と続きますが一般の住宅より各スペースが広いので出入りのシーンなどには向いいるでしょう。隣りに位置する和室は綺麗な畳が敷かれ周囲の小物も良い雰囲気を醸し出しています。こあがりとなっているので引いて撮ると高級感が一層引き立ちます。メインは2階にあるLDKとなるでしょう。階段を上りきるとリビング中央にダイニングテーブルがありますがスペースに余裕があるので色々なアングルでの撮影が可能です。ロフト部分からはリビング全体を撮り下ろすことも可能。すぐ後ろがキッチンカウンターになっているのでリビング&キッチンと連動したシーンの撮影にも最適です。設計上の特徴として2F部分のガラス面が非常に多いので全体が明るく採光には申し分ありません。大きめのバルコニーに出ると遠くの風景まで一望することが出来て抜け感も抜群で、室内から外の風景も映る奥行きのあるシーンも望めます。書斎とソファーのスペースでは床の高さが異なるので高低差を活かした撮影が可能。背景となる壁面も綺麗に整理整頓されているので綺麗でスタイリッシュです。全体的に明るく強い偏りが無い万能タイプのハウススタジオとご認識ください。