青葉区のビューティーショップ

青葉区のビューティーショップ

人気の田園都市線、中でも話題の多いたまプラーザ駅近くの店舗です。商店街の中でも一際目立つ白く高級感漂う外観。店舗と歩道の間に軒先スペースがあるので色々な用途にお使い頂けます。内装も白で統一されており、モールディングやロゼットもお洒落なアクセントとなっています。店舗は南向きなので長い時間の採光が確保できます。店内にはあまり物が置かれていないので、家具や美術小物の搬入も比較的楽です。現状復帰にも時間を要しません。渋谷から電車で約20分、東名川崎インター下車7,8分のアクセスも良好。

鎌倉の屋敷(個人邸)

鎌倉の屋敷(個人邸)

この土地に住居を構えたのは今から遡ること何百年も昔のことで鎌倉、室町から代々続く名家です。当時は茅葺屋根でしたが1985年に大幅な改修工事を行い貴重な古民家として復活しました。日本古来の伝統的な工法が用いられ外観も内観も風情があります。そのまま時代劇に使えるのではないかというくらいの佇まいは見事です。歴史を反映する撮影、日本の和を引き立たせる撮影など色々なシーンのご利用がいただけます。畳や襖など多少傷んでる箇所もあり、生活感が出ている部屋もありますが庭に面した部屋は多少モノを動かせばすぐに撮影に入れます。家の外周は竹林、梅林などがあります。オーナーは別宅として使用されているので撮影日の連続、夜の照明など、一般の民家では難しいとされる課題もクリアしています。

世田谷の住宅

世田谷の住宅

撮影場所となるLDKは2階となります。床の高さが異なる設計なので空間全体に立体感を感じます。ダイニングとキッチンは同じ床の高さ。そこからリビングに行くには数段の階段を上ります。さらにその高いリビング全体を俯瞰できる広いロフトがあります。 室内階段からはその中間の高さからの撮影が可能です。またリビングの床と同じ高さにあるのが事務所の机。普段はこの空間でお子さんが遊びまわりご主人がデスクワークをしているのが日常だそうです。 内装はシンプルな感じで床の無垢材をはじめ木質感が印象に残ります。リビングを見上げるとバルコニーがありますが全面ガラス張りとなっているので採光は十分です。特にリビングの家具が少ないので空間全体はスッキリとした感じです。 キッチン周りのスペースが広いのでどこからでも撮影が可能な万能型なスタジオです。1F部分の撮影スペースは基本的にありませんが、演者さんの控室などにも代用も可能なのでご相談ください。 東京の世田谷という立地でこのような素敵な住宅をスタジオとして利用承諾戴けたオーナーさんに感謝です。

能見台の住宅

能見台の住宅

駐車スペースがゆったりしているので車を移動させると渋い黒系に塗装した無垢材と白系塗り壁の外壁をバックに撮影出来ます。 駐車場から玄関ドアへのアプローチも程よい距離でお出掛けとお帰りの両方の綺麗なシーンが期待できます。 こちらの住宅の撮影ポイントは玄関ドアからリビング、ダイニング、キッチンと庭に通じるガーデンルームと全て1Fに集約されています。 2Fはモデルさんのメークや着替え、控室としてであれば貸し出し可能です。 広さは図面を参考にして頂ければわかりますが、床、壁、天井を温かみのある同色に統一しているので圧迫感がありません。 又、床のレベルを意図的に上げ下げしているので、1つの空間にも立体感を感じます。内装は画像を見て頂ければわかりますがお洒落で素敵です。 竣工して未だ日が浅いので新築となる貴重なハウススタジオです。是非お問合せ下さい。

湘南キュージーヌ大使館

湘南キュージーヌ大使館

敷地に入ってから長めのアプローチの先に四角い建物が今回紹介するハウススタジオです。外壁は真っ白な塗り壁で玄関には重厚な無垢の木製ドア。扉を開ける靴を脱ぐスペースとの区切りが無くそのまま広い土間へと続きます。土間よりも目の前のダイニングスペースの床が高いので奥行きを感じる空間となりますが天井も高いので圧迫感は皆無。内装は白い漆喰の塗り壁と木製サッシを更に黒い塗装で仕上げてフレンチにもニューヨークにもみたてることが出来ます。目立った家具は中央にある大きなダイニングテーブルのみ。キッチンスペースは広い、綺麗、豪華、で尚且つお洒落。実際に水と火(管理者立会いのもと)の使用承諾を頂いているので「食」に関連する撮影などには向いています。他にも特注のシャンパンセラーやリゾート感溢れる屋外カフェスペースなどがあり一般の住宅にはない光景を目にします。勿論、撮影専用のスタジオでは無いのですが、狭い通路や廊下が無く、物の搬入や人の流れに対してあまりストレスを感じないことや、2階の小部屋は控え室にもなり結果、使い勝手の良いハウススタジオの誕生となりました。

山手の住宅vol 2

山手の住宅vol 2

玄関を入ると土間から廊下と続きますが一般の住宅より各スペースが広いので出入りのシーンなどには向いいるでしょう。隣りに位置する和室は綺麗な畳が敷かれ周囲の小物も良い雰囲気を醸し出しています。こあがりとなっているので引いて撮ると高級感が一層引き立ちます。メインは2階にあるLDKとなるでしょう。階段を上りきるとリビング中央にダイニングテーブルがありますがスペースに余裕があるので色々なアングルでの撮影が可能です。ロフト部分からはリビング全体を撮り下ろすことも可能。すぐ後ろがキッチンカウンターになっているのでリビング&キッチンと連動したシーンの撮影にも最適です。設計上の特徴として2F部分のガラス面が非常に多いので全体が明るく採光には申し分ありません。大きめのバルコニーに出ると遠くの風景まで一望することが出来て抜け感も抜群で、室内から外の風景も映る奥行きのあるシーンも望めます。書斎とソファーのスペースでは床の高さが異なるので高低差を活かした撮影が可能。背景となる壁面も綺麗に整理整頓されているので綺麗でスタイリッシュです。全体的に明るく強い偏りが無い万能タイプのハウススタジオとご認識ください。

湯河原の飲食店

湯河原の飲食店

湯河原の海岸沿いにある飲食店兼雑貨屋がエントリー。コンセプトはサーファーが気軽にお茶を飲める店。店内に入ると家具や雑貨が並んでいますが現状復帰で移動もOKとなります。このまま雑貨屋と飲食店を撮影するも良し。横一直線のカウンターが印象的な飲食店をメインで撮るも良し。床と天井が無垢の板張りとなっており、白いタイルとのコントラストが非常に鮮やかで綺麗に映ります。観光地の中に有りながら店内はリゾート感すら漂うのんびりとした気持の良い空間となっています。都内からのアクセスも良く駐車場も完備。お店のオーナーのご厚意により撮影日や時間などは相談に乗って貰えるところやとても使い勝手が良いスタジオです。

湯河原撮影スタジオ村

湯河原撮影スタジオ村

地元の人でも立ち入ることが無さそうな湯河原の山奥に工房、厘場(りんば)、丁稚小屋、ニワ鳥小屋、トイレ、と広い敷地に複数の建築物があることからこう命名しました。撮影可能となるのはまずこの敷地内。勿論オーナーさんの仕事場として使用している場所なので撮影に関しては確認や制限などがあります。ドラマの背景としてもおススメです。唯一、内部の撮影がOKとなったのは工房の2階にあるショールーム。従来は仕事の打合せやミーティングスペースですが、とにかく内装が個性的でインパクトが有り、しかも広いという好条件が重なり登録となりました。入ってまず驚かされるのはダイナミックな数本の大きな梁。大きな掃き出し窓から見える風景は周辺の山林。大きな別荘やロッジのような設定も可能です。屋外でのロケと併せての使用をお勧め致します。

七里ガ浜の住宅

七里ガ浜の住宅

建物の外観は杉板張りで屋根には天然のスレート石を貼ってあり、伝統と素朴さを感じます。それだけで充分ワクワクしますが玄関をくぐった瞬間に独特の世界観にしばらく声を失うほど。太くむき出しになっている梁や柱は男性的ですが、同じ空間に配置されたアンティークの家具や自然素材の装飾品は透明感や優しい印象が強く女性からも支持が多そうです。このスタジオで家具の持ち込みや美術の搬入などは不要かと思います。リビング、キッチン、ダイニングと役割と機能は果たしていますが個々の仕切りを感じさせない繋がりを感じずにはいられません。男性がくつろぐリビングが有り、女性が活躍で出来るキッチンもあり、家族が集うダイニングもあり、どのような設定でも撮影が可能です。家族の会話や息づかいまでもが聞こえてくるような生活感溢れるシーンが必ず撮れることでしょう。

逗子の住宅

逗子の住宅

逗子より初のエントリー。普段は建築会社が自社で建てた住宅展示用として利用しています。そのため室内は常に綺麗に保たれています。玄関は土間の部分が広く玄関ドアからアプローチも比較的長いのでお出かけのシーンに適しています。室内は四方に窓やドアが設置されているので採光は抜群です。シャープなデザイナーハウスとは違い、床、壁、天井に無垢材を使用しているウッデイ感は幸せな家族や明るい家庭をイメージさせます。メインの1階LDKの天井が高いので開放感もばっちりです。2階の各部屋はモニターチェックや着替え、メイクルームにも使えます。又設定に依っては別荘としてみせることも可能です。敷地が広いのでカメラを置く位置にも選択肢があります。色々な面で撮影しやすい一軒家といえます。

本牧Home&Office (個人邸)

本牧Home&Office (個人邸)

横浜・本牧から初エントリー。撮影箇所は1F事務所・2F住居スペース・屋上の計3か所。晴れた日の屋上とバルコニーは解放感に包まれ気持ちの良いロケーションです。屋外用のテントやソファーも用意されているのでそのまま使用出来ます。1Fガレージにはバーカウンターがあり、その奥に事務所があり共に撮影が可能。2Fに上がるとリビング&ダイニング&キッチンとなり、奥行感タップリで寄ったり引いたりが自在です。部屋の至るところに格好良い家具が配置されているのですが全てオーナーさんが設計制作したオリジナルの家具です。(1つ1つにセンスと個性がありますが周りとの調和が完璧です)キッチン周りもスペースが確保され、アイランドカウンターの正面からの撮影も出来ます。建物は築10年を経過しているのですが古さを感じるどころか、逆に無垢の床材や壁のペイント等の経年変化が愉しめます。この味わいと落ち着いた雰囲気は従来のハウススタジオではなかなかお目にかかることはありません。

ランドマークを一望出来る山手の住宅(個人邸)

ランドマークを一望出来る山手の住宅(個人邸)

横浜市山手からのエントリー。こちらの個人邸は他の掲載物件とは違い、まだオーナーさんが住んでおりません。引越しされた後にスタジオ契約するかは未だ未定なので期間限定のレア物件となりそうです。ロケ地は閑静な住宅街の中にあり2階リビングからは横浜の街が一望できます。その天井高は最高5mもありとても解放的です。天井、床には天然無垢材、壁には珪藻土をふんだんに使用。自然素材に包まれた新築スタジオとなります。更には広いリビングを見渡せるロフトがあるので上から見下ろしての撮影も可能です。一軒家の撮影になると古さを感じるスタジオが多いですが、このスペックで家一軒まるまる使用出来るのはなかなかありません。実際にオーナーさんが住まわれていないので生活臭は少な目ですがThehomeで一番注目のスタジオです。

湘南辻堂 INSIDE OUTSIDE(個人邸)

湘南辻堂 INSIDE OUTSIDE(個人邸)

個性的な家が立ち並ぶ湘南エリアの中でも圧倒的な解放感に包まれた個人邸がエントリー。LDKから広い庭への抜け感は抜群ですが、逆に庭からの撮影もOKです。LDKの天井はブルーで「空」白い壁は「サンゴ」黒い床は「大地」を連想させます。室内の仕上げは天然木や漆喰で気持ちの良い素材ばかりです。キッチンの手前にお洒落なアイランドカウンターが配置され、かなり手前からカメラを置けるので奥行感をみせることが可能です。壁と天井がR型になっており日本では味わえないリゾート感満載です。黒いアイアンのシャンデリアや柔らかな白いレースのカーテンなどは内装デザインを引き立たせます。どの方向から撮影してもな素敵な画が撮れるのでアングルに困ることは無いと思います。庭が広いので駐車スペースが確保出来たり、通り沿いから1本入った場所なので撮影しやすい環境といえます。

モダンスタイル 江戸川区の家

モダンスタイル 江戸川区の家

東京都23区、城東エリアから素敵な個人邸のエントリーが有りました。3階建てのいわゆる狭小住宅の部類に入るが室内には素敵な背景がたくさんあり、世界の一流ホテルや有名建築家の建造物を自らの足で巡ったオーナーの住宅に関する拘りが随所にみられます。 子供部屋、寝室、書斎などの各部屋も非常に個性豊かなのでテーマ毎のピンポイント撮影が可能。これは廊下や階段などの共有部分についても同じこといえます。そして一番使い勝手が良いのが2階部分のリビング&ダイニング&キッチンになるでしょう。同じ壁面でもタイル、漆喰、ペンキ塗装と色々な表情がありカラーは清潔感ある白系で統一されています。同じ白でも光沢感は無く格好良いです。サッシのフレームや家具類は逆に黒系で統一。採光も取れて正直狭さは感じません。対面式のキッチンなどは主婦、子供、家族などの撮影に向いてピッタリです。よくある一軒家のハウススタジオと比較するとセンスの良さ、爽やかさ、新しさなどに違いを感じることができるでしょう。

フレンチ&アンティーク家具in湯河原(個人邸)

フレンチ&アンティーク家具in湯河原(個人邸)

湯河原の海岸から少し奥に入った見晴しの良いフレンチリゾート風な個人住宅。 シンプルな外観からは想像できないくらい撮影ポイントが至るところにあります。リビングダイニング、キッチンまでの大空間は様々なシーンの撮影が可能でしょう。室内のデザインは黒やグレーを基調としたシックなフレンチスタイルで、家具や小物はオーナーが海外で購入したアンティークなものばかり。このようなセンスの良い小物も全て無料で使用が可能。ソファが置いてあるスペースは吹き抜けとなっており個人住宅特有の圧迫感が有りません。2階からも見下ろせるので色々な角度からの撮影が可能。そしてこの広いスペースは外部のウッドデッキとも直結しており、折れ戸を全て開け放つと気持ちの良い解放感を味わえます。メインの部屋以外には風情のある伊豆石で造られた浴室や四角い琉球畳が敷かれた和室など日本の文化や特徴を伝える部屋もあります。外部にも屋根付きのピロティ的なスペースがありスタッフ待機所や撮影背景、どちらでのご利用も可能です。周りを緑に囲まれて自然豊かな素敵な環境でロケを行うことが出来ます。

TOKYO LOFT STYLE 大田区の家(個人邸)

TOKYO LOFT STYLE 大田区の家(個人邸)

エントランスに入り大きなジャカランダをくぐると住宅をかこうようにウォーターガーデンが広がります。右手に見える芝生を通りぬけると木製のオリジナル玄関が迎えます。室内は基本的に古材とアイアンを基調としたインダストリアルな空間が広がり、アンティークのシャンデリアや暖炉、カウンターなどがあります。部屋ごとにアクセントカラーを設けており、イロイロな雰囲気での撮影が可能です。住宅は2階建てで南に面しており、近隣の物件から視界を遮らないのでとても明るく、屋上庭園もあります。

プリマヴィラージュ 東飯能(女性専用アパート)

プリマヴィラージュ 東飯能(女性専用アパート)

埼玉県飯能市にセンス抜群のお洒落な広々した撮影空間が登場。 圏央道の開通でアクセスが良くなった狭山日高インター下車近く。本来は単身女性専用のアパートだが外観からの撮影許可を特別に頂いた貴重なロケ地。建物の構造上布団や洗濯物が外部から見えないので生活臭を感じさせません。しかも広大な敷地に大小3棟が建ち並び奥行き感もバッチリ。まずこの建物3棟と周りの植栽たちはひときわ目立ちます。門を入ると英国のガーデンを見学しているのかと錯覚するほど、綺麗で素敵な空間。床は珍しいピンク色の砂岩やモザイク状の大理石が敷き詰められ、ここに高級ブティックがあっても全く違和感を感じさせない。駐車場側は周辺の住宅地などの映り込みは避けられないが、建物側は遠くの風景が映りこまず処理どで色々な撮影ポイントは多数あり。夕方以降のライトアップした建物は高級感がぐっと引き立ち綺麗なグリーンが見られなくても十分満足して頂ける背景へと変身する。

Residence Sunshine 吉祥寺(個人邸)

Residence Sunshine 吉祥寺(個人邸)

採光抜群、やさしい木の質感が伝わる個人邸 2階に上がると大きな1フロアのリビングが広がる。フローリング、天井、サッシは全て無垢材。正面には建築家吉村順三が考案した外枠、中枠の幅が全て同じ障子を配置。和洋どちらの撮影でも対応が可能。そしてこの空間に調和する家具たちはイギリス、デンマークから調達。これだけ部屋全体が多くの木に包まれながらも空間全体は1つにまとまってしまう不思議な空間。北側の障子の付いた大きなFIX窓と東側にある大きな掃出しからの採光は十分過ぎるほど。近くに接近した建物がないおかげで都内の住宅密集地にはない武蔵野の面影を感じさせる他に無い希少な現場でもある。

Office Free 千駄ヶ谷

Office Free 千駄ヶ谷

インパクトのあるWODDY感満載のエントランスと使い勝手の良い空間 アパレル関連の会社が多い千駄ヶ谷に目を引くエントランスのあるビルがスタジオ貸に協力頂いた。ヴィンテージ感満載の古材だけを上横下に張ってます。中は広々としており普段は催事や短期間のイベントして使用。道路に面した1階で大きな開口が2方向に在り採光は十分。ブラインド付なので調節も可能。元々アパレル関連のオフィスなので机、椅子、ソファや小物も海外のお洒落な雰囲気を持ったものばかり。使い勝手がとても良さそうなので色々な撮影に対応可能。

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

モルタルと木質の良い調和。入口大きな外観内観共に◎な家café 外壁は無垢のシダー材、綺麗な仕上げ面を使わず木の質感が伝わる裏面を敢えて表向きに張っている。こあがりになってるウッドデッキを上がると片引きの大型木製サッシがお出迎え。庭は決して広くはないが引いて撮影しても良い絵が撮れます。店内は床モルタル、壁は白ペイント、梁と天井も全て無垢材、家具は全てがこだわりで国内外の有名ブランドの逸品ばかり。奥に入っても入口の大開口と横に長い木製サッシのおかがで店内は明るい。シンプルで日本らしさと海外の雰囲気をも感じさせる素敵な空間。