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富津市の一軒家スタジオ(個人邸)

富津市の一軒家スタジオ(個人邸)

富津市内にある一軒家。 昭和に建てられた古屋を購入し、オーナー自ら時間を掛けて丁寧にリノベーション。 インテリアコーディネーターでもある奥様が家具・カーテン・照明を一つひとつ吟味し、素材やカラーの組み合わせにまでこだわって完成させた空間です。無垢材の温かみやファブリックの質感が心地よく、落ち着いたトーンで統一されたインテリアは、どの撮影にも映える美しさを持ち、ハウススタジオにはない“生活感とデザイン性のバランス”が魅力です。 撮影可能な室内は、玄関から廊下、キッチン、リビング、ダイニング。 家具の配置も計算され、窓からの自然光が柔らかく差し込むため、時間帯によって異なる表情を楽しめます。 二階には3部屋があり、落ち着いたトーンと統一感のあるインテリアでまとめられています。控え室利用にとどまらず、撮影の場としても魅力的な空間です。 外に出ると、まるで別荘地を訪れたかのような開放的な庭が広がります。都会の喧騒を忘れさせてくれる静けさの中、テーブルやチェア、パラソルを使ったアウトドアシーンも可能。設営されたテントは取り外しもでき、用途に合わせてアレンジできます。さらに庭の奥には川が流れ、カーブを描く遊歩道は季節ごとに趣が変わる絶好の撮影スポットです。 撮影対応ポイント 家外観/庭/玄関前車両出入り/玄関ドア出入り/玄関土間~廊下/1階キッチン/1階リビング&ダイニング/1階浴室&洗面/2階洋室/2階寝室①/2階寝室②/川沿いの遊歩道(別途撮影許可が必要) このような撮影におすすめ CM撮影/ドラマ撮影/映画撮影/MV撮影/スチール撮影/ ストーリー設定 #昭和の暮らし #和洋ミックス #家族団らん #一人暮らし #リゾート暮らし #別荘生活 #実家 #執筆活動 #アウトドア #BBQ 

印象残る葉山の素敵な一軒家(個人邸)
岐阜県中津川市の一軒家vol.1
GREEN WALL 浜松の一軒家スタジオ

GREEN WALL 浜松の一軒家スタジオ

吹き抜けのリビングは24畳、そして屋根のあるルーフテラスも24畳の開放感あふれるスペースが魅力。さらに、庭側三方を囲む芝生で作られた擁壁(GREEN WALL)は圧巻です。クローズドなこの空間は一軒家撮影における情報漏洩のリスクを軽減出来るでしょう。また、擁壁の外に敷かれた石畳は歩道ではなく敷地内なので車両の撮影も可能です。このデザインは、家の中の生活感よりもホテルライクな非日常を優先しています。そのためスタジオでは再現できない唯一無二の一軒家スタジオとなりました。

緑に囲まれた茅ヶ崎の住宅

MANAGEMENT SPACE

緑に囲まれた茅ヶ崎の住宅

小道を通り抜けるとそこは別世界…まるで絵本に出てくるような煙突の付いた木の家。 緑の芝生の広い庭を中心に、ウッドデッキ、ビオトープ、ポーチなどアウトドアを楽しむ空間が広がります。内装は木組みのダイナミックな空間に、モダンなインテリアでコーディネイトされています。リンビングダイニングは天井の高い吹き抜けとなっていて、開放感たっぷりです。住宅に使われている部材は実際に海外から日本に取り寄せたものも多く、ここだけ海外の雰囲気が漂います。リッチでお洒落な背景にはピタリです。二階の小部屋はメイク部屋にも待機スペースにも、クライアント様のチェックスペースも確保さされています。庭先にも十分なスペースがあり機材などの搬入もスムーズです。

モノトーンな青葉台の一軒家(個人邸)

モノトーンな青葉台の一軒家(個人邸)

横浜市青葉区にある一軒家スタジオ。キッチンに立つと前方にリビング、左手にダイニングのL字設計となっています。ダイニングスペースはまるで高級レストランのような雰囲気。リビングスペースは白、黒、グレーに統一されたシンプルな大人の空間。ダイニングテーブル扉を全開にすれば、ますます開放感あふれる空間に変貌。物が少なく、整頓されたこちらの一軒家スタジオは、少人数のムービー撮影やスチール撮影に最適なロケーションです。

川口市の一軒家スタジオ(個人邸)

川口市の一軒家スタジオ(個人邸)

埼玉県川口市の一軒家スタジオ。定番のリビング&ダイニング&キッチンは勿論、建物外観、庭、駐車場、玄関出入りと撮影場所が多いのが特徴。濃紺色の外壁は引き締まったシャープな印象。白で統一された室内壁は明るく気持ちの良い空間。床と天井の木質は安らぎと温かみを感じます。リビングとキッチンがL字で結ばれているため、さりげない生活感を背後でみせることが出来ます。また一軒家には珍しい早朝と深夜撮影も相談可能です。実際に人が生活している家でもハウススタジオ並みの撮影環境が整備されている貴重な一軒家です。

池袋の一軒家スタジオ(個人邸)

池袋の一軒家スタジオ(個人邸)

公園に隣接した希少な立地を活かした一軒家です。リビングからの眺めは常に美しい植栽が広がり、まるで撮影スタジオにいるかのような雰囲気が漂います。広い庭にはBBQセットが備えられており、また玄関脇にも小さな庭があります。木材が多く使用されているのが特徴ですが、木の質感だけに偏らず、スタイリッシュで都会的な印象を与えます。特にLDKは上品なマンションの一室のように見せることも可能です。玄関ドアの手前には門とインターホンがあり、玄関シーンの撮影にも最適です。外観や一部内部の画像は公開できませんが、リクエストがあれば個別に画像を案内します。

相模原の一軒家スタジオ Vol.2(個人邸)

MANAGEMENT SPACE

相模原の一軒家スタジオ Vol.2(個人邸)

初代アメリカ人オーナーがここ相模原に自宅を建て住まわれたのが今から50年前。リアリティー溢れる内装に現オーナーが数年かけてリノベーションをしてご自宅として生活されています。緑豊かな自然に囲まれた立地ですが、家の中に一歩足を踏み入れるとそこはThe USA。家具、建具、家電もヴィンテージ感たっぷり日本で調達するのが困難なものばかりです。CM、映画、MV、再現ドラマなど、本物クオリティを求める撮影には最適な一軒家スタジオです。

甲賀市の土間が素敵な一軒家(個人邸)

甲賀市の土間が素敵な一軒家(個人邸)

日本の伝統的な平屋住宅を令和になってリノベーション。そこにはオーナーのこだわりと建築技術が凝縮されており、歴史に新しさが上書きされた生活感溢れる一軒家スタジオです。庭先のスペースも広いので車両を含んだ撮影も可能。天井が比較的高いので梁や柱の圧迫感を感じることはありません。家の象徴である土間からキッチンは家具や生活用品の選択と配置が秀逸です。他も素敵な部屋ばかりですが、居心地の良い控室としてもご利用が可能。敷地周辺にもスペースがあり、機材置場や動線確保の撮影環境も万全です。人が住まわれている家でも珍しく長期ロケにも対応可能。

葉山の風を感じる一軒家(個人邸)

葉山の風を感じる一軒家(個人邸)

葉山の高台に位置する閑静な住宅街の一軒家スタジオ。広い駐車スペースは入出庫の撮影が可能です。玄関までのアプローチは高低差と程よい距離があります。1階は和室と主寝室とワークルームの3部屋。各部屋から庭を見渡すことが出来て奥行きのある広めの庭からの撮ることも出来ます。外壁のブルーグレーと建て貼りの木目はスタイリッシュで鮮やかです。2階LDKは横に長く白い天井、白い壁とフローリングの組み合わせはまるでハウススタジオのようです。キッチンはダイニング―テーブルを兼ねる幅広いカウンターが特徴。カウンター内や周辺の「ヒト」を撮るのもよし、広いカウンターに並べられた「モノ」を撮るのもよし。2階バルコニーからは近くの山々を眺められ、時折入る風が葉山らしさを感じます。

眺望が良い逗子の一軒家スタジオ(個人邸)

眺望が良い逗子の一軒家スタジオ(個人邸)

神奈川県逗子市の一軒家スタジオ(個人邸)。古屋をスケルトンにしてフルリノベーション。落ち着いた佇まいの外観からは想像出来ない内装のギャップを誰もが体感します。室内は梁、柱、壁、床と様々な種類の木材を使用。木々の表情はどれも個性的ですが、それらが一つの空間にまとまっています。モダンでスタイリッシュなキッチンは正面と左右の3方向からの撮影が可能で便利です。掃き出しの木製窓から見える外の風景はわくわく感しかなく、ひとたびウッドデッキに出れば遠くの山々や逗子の街並みが一望でき期待は確信へと変わります。デッキに奥行きがあるので外からカメラを構えることも出来ます。場所は高台にはなりますが機材置場や駐車は周辺の協力を得ながら撮影しやすい環境を整えていきます。

町田の一軒家スタジオ(個人邸)

町田の一軒家スタジオ(個人邸)

東京都町田市の一軒家ハウススタジオ。細長い駐車スペースは縦列で最大4台収容可能。 外観はリゾートホテルのように上品な佇まい。車を降り、ヨーロッパの石造りを彷彿させる玄関までのアプローチも非日常的で優雅な空間。1階LDK約30畳の一部は天井吹き抜けとなっており開放的で採光も抜群。奥からキッチン、ダイニングテーブル、ソファの順番はよくある定番の配列。全体の内壁は明るく清潔な白で統一されているが、部屋ごとにもテーマ分けされており、印象的なカラーや特徴的なパターンの壁紙も。植栽もよく手入れされており特に庭の緑と背後にある裏山との一体感は絶妙。中庭は小さな森を感じさせる雰囲気があり、約40平米の北側の庭にも、タイルデッキにソファやテーブル、パラソルなど、撮影スポットは至るところに。夕暮れ以降のライトアップはさらに雰囲気が高まり、撮影スタジオ前提でデザインされた戸建てが住宅街に浮かびあがる。

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

北欧のリゾート地にある一軒家をそのまま日本で再現した記憶に残る住宅です。 通常ログハウスは茶系の塗料が定番だが、敢えて白拭き取り塗装にしたおかげで上質で落ち着いた雰囲気となりました。1階LDKの床は高級感ある磁器タイルを使用しているので空間の繋がりと広さを感じます。リビング、ダイニング、キッチンもお洒落な生活感を出しながらも家具や雑貨も全体的に少な目。効果的に足していけばオリジナルの世界観がつくれるでしょう。LDKの他に3部屋あるので、演者メイク&控え、クライアントチェック、として活用可能。建物周辺もスペース的に余裕があるので人数、車両、搬入、照明などの課題もクリアとなりました。

八王子の一軒家スタジオ(個人邸)

八王子の一軒家スタジオ(個人邸)

八王子の閑静な住宅街の一軒家。全体的にモノが少なく整頓された室内はハウススタジオにも見えますが実際に住人が生活されています。外装は鮮やかなブルーグレー。玄関ドアとガレージが同時に撮れますがあまり引くことは出来ません。内装はエイジング加工された木材や個性的なインテリアに囲まれたアメリカン・ヴィンテージ。壁の素材や仕上げが多彩なので向きを変えれば違う部屋としても撮れます。LDKのLED照明はタブレット操作で色を変えることが可能。二階には個室があるので撮影も可能ですが演者さんのメイク、控室としてもご使用できます。屋上からの風景は周囲に遮るものが無く昼も夜も西多摩の街並みが綺麗に見渡せます。八王子インターから数分で到着するアクセスの良さは移動時間も計算しやすいメリットがあります。

私道も使える茅ヶ崎の一軒家(個人邸)

私道も使える茅ヶ崎の一軒家(個人邸)

採光抜群な一軒家ハウススタジオ。人気の湘南エリアで海岸までもすぐの距離。 LDKは2階となりキッチンがとても印象的。アイランドカウンターにはガスコンロしかなく、手前側をスッキリと見せることができます。壁に並んだキッチン用具は生活感を出しながらも綺麗に美しく陳列されています。美術品の持ち込みや装飾の手間も省けるでしょう。 リビングの天井は吹き抜けとなっており俯瞰撮影も可能。スペースに余裕のあるウッドデッキは機材や照明も置けます。こちらの住宅は私道に面した4棟のうちの1棟となっており、外観撮影であれば他の住宅が映っても問題ないように交渉が可能です。一軒家の撮影でよく課題となる車両の乗り入れや機材搬入の問題も事前に交渉をすればクリアになります。家のサイズとしては大型でなくてもご近所の協力を得て撮影しやすい環境が実現しました。

都内から90分 神栖の住宅

都内から90分 神栖の住宅

都内から高速で90分。建物の外周に敷地が有るので玄関先や車の出入庫などのシーンはお薦め。廊下や部屋を仕切りる壁が少なく撮影には好条件が揃っています。具体的には1F玄関の土間から、フリールーム、寝室の2部屋の奥行きを撮ることが可能。この間取りは他のThehome.のスタジオ(一軒家)には無く希少です。2階LDKもワンフロアーで、家族の団欒、料理シーンなど一軒家スタジオ定番の撮影シーン全てに対応が可能。カラーリング、素材感など若い世代が憧れる要素がこの家には詰まっています。もうひとつの特徴は都内では実現できない引いて撮ることが出来ます。敷地内からも引いて撮影出来ますが、通りの反対車線側からもカメラを置くことが出来ます。敷地内にも駐車は5台は置けますが、それ以上の駐車は近隣の駐車場を有償で借りることが出来ます。近隣のご協力も頂き撮影しやすい環境が整っています。

私道が使えるクリフヴィレッジ(東京都日野市)

私道が使えるクリフヴィレッジ(東京都日野市)

多摩川、浅川、多摩丘陵と沢山の自然に隣接する東京日野市。スタジオはこの街並みを一望できる南斜面を活用した3棟のアパート。敷地全体が袋小路となっておりアパート住人の通行を除けばクローズドな環境となります。敷地を繋ぐ私道は駐車スペースや機材置場としても利用可能で撮影進行がスムーズ。外観、内観のデザインはスタイリッシュでかなりお洒落。撮影可能となる対象はアパート3棟の外観と外周。室内については予め家具が設置してあるショールーム部屋となります。他の部屋を追加で使用する場合は要相談で別途見積となるのでご了承下さい。ある程度の撮影規模に対応可能で長期使用も出来る希少なスタジオは映画やドラマ向き。未だ開発は継続中でスケールは更に広がるので、ロケハンで最新の状況をご確認ください。

文京区小日向の住宅(個人邸)

文京区小日向の住宅(個人邸)

撮影専用のハウススタジオにも見えますが実際に人が住まれてます。オーナー宅は共同住宅の1室で2FLDKと寝室の2部屋がスタジオとして利用が可能。LDKの天井が高いので解放感あり。普段から部屋を綺麗にしているので現状復帰が比較的容易です。暗く感じるようであればバルコニーからは照明も当てることも可能。特徴は四方に空間のあるアイランド型キッチン。事前に打合せをすれば食器の提供も可能。もう一つは横長のカウンターテーブル。リモートワークやパソコン操作をしているシーンの撮影が出来ます。寝室が2部屋あるので男女の演者さんの控室として利提供可能。部屋の中央にガラスの引き戸があり、撮影スペースとチェックスペースを仕切れます。部屋全体はライト色の幅広フローリングに薄いグレーの壁。藍色やマゼンダカラーのポイント色は綺麗に映えます。少しリッチな一人暮らしや若いファミリーの住宅として設定可能なスタジオです。

海から近い茅ヶ崎の住宅(個人邸)

海から近い茅ヶ崎の住宅(個人邸)

アメリカ・西海岸のカルチャーを詰め込んだヴィンテージハウスをそのまま日本に。場所は茅ヶ崎、海岸までは歩いてすぐ。築40年の一軒家をリノベーションしているがオリジナリティに溢れオーナーのこだわりがビンビンと伝わる。ソファーのブルー、キッチンのオレンジ、イエローの照明器具のシェード……ミッドセンチュリーな色の組み合わせのセンスが抜群。床にはクラシックな雰囲気漂うオークのヘリンボーン。住宅最大の特徴でもあるカバードポーチは建物と庭をゆるやかに結び生活感のある背景が撮れます。ハウススタジオでは作り込むことが出来ない最高の一軒家。是非ロケハンへ。

品川の1人暮らし住宅(個人邸)

品川の1人暮らし住宅(個人邸)

東京都品川区の一軒家の4F建て狭小住宅。玄関ドアを開けるとすぐにLDK。撮影お薦めポイントはズバリこの空間。本物のRC(コンクリート)は少しクールで大人っぽい。床に使用している古材も今風でおしゃれ。男性と女性どちらの1人暮らしにも設定が可能。このギュッと詰まった1Fの空間を2階から照明当てることも俯瞰撮影も出来る。ベッドルームはメイクと控室として使用可能。Thehome掲載物件史上最も小さなハウススタジオ。ミニマムサイズでも普通のアパートやワンルームに何かアクセント付けたいという撮影にお薦め。

ラ・ストーリア FIORE(横浜市緑区)

ラ・ストーリア FIORE(横浜市緑区)

リゾートホテルのような白い外壁にターコイズブルーの玄関ドア。建物全体の撮影は問題ないですが、室内の撮影が出来るのは正面に立って左側の住居(ウッドデッキが見える方)となります。集合住宅なのでスペース的な限界はあるもののリビングとダイニングの床に高低差を設けているので、立体的で実際よりも広く感じます。バス、トイレ含む全ての部屋が使用可能なので、アパートとしても一軒家としてもどちらにもみせることも可能。このサイズ感と間取りのスタジオは珍しくないですが、印象に残るのはこの建物と家具と雑貨のセンスが良いこと。実はこの住居は集合住宅をデザインした会社のショールームを兼ねているので細かい置物まで全てトータルコーディネートされているのです。20代から30代の方が好みそうな生活感がうまく演出されています。予め使用時期を伝えて貰えれば長期貸し出しも可能。周辺は閑静な住宅街ですが、袋小路の敷地は撮影しやすい環境となるでしょう。一度ロケハンでお確かめください。

ランドマークを一望出来る山手の住宅(個人邸)

ランドマークを一望出来る山手の住宅(個人邸)

横浜市山手からのエントリー。こちらの個人邸は他の掲載物件とは違い、まだオーナーさんが住んでおりません。引越しされた後にスタジオ契約するかは未だ未定なので期間限定のレア物件となりそうです。ロケ地は閑静な住宅街の中にあり2階リビングからは横浜の街が一望できます。その天井高は最高5mもありとても解放的です。天井、床には天然無垢材、壁には珪藻土をふんだんに使用。自然素材に包まれた新築スタジオとなります。更には広いリビングを見渡せるロフトがあるので上から見下ろしての撮影も可能です。一軒家の撮影になると古さを感じるスタジオが多いですが、このスペックで家一軒まるまる使用出来るのはなかなかありません。実際にオーナーさんが住まわれていないので生活臭は少な目ですがThehomeで一番注目のスタジオです。

山手の住宅vol 3

山手の住宅vol 3

新築住宅ですが、あまり生活感が漂わない綺麗で若い感じの住宅です。キッチンを中心に色々な方向からの撮影が可能です。実際にはそれほど大きな住宅ではありませんが、二階の待機部屋など空いてる部屋が多いので1軒丸ごとスタジオのように使うことが可能です。無垢のフローリングや木製のドアなど本物の建材を使用しているのでチープな感じは全くしません。ハウメーカーには無い個性的な可愛い一軒家です。