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鎌倉山の一軒家スタジオ

MANAGEMENT SPACE

鎌倉山の一軒家スタジオ

鎌倉駅、大船駅から車で10分。R134を通らずにアクセスが可能。人気の湘南・鎌倉エリアで海岸と富士山を一望できる希少な立地。この景色が1階デッキ、2階バルコニー、2階LDKからも望めます。 淡い色合いで統一された上質な内装に加え、曲線で仕上げた壁やアイアン製の螺旋階段が優雅な雰囲気を更に印象付けます。キッチン周りはスペースに余裕があるので、左右どこからもカメラを構えることが出来ます。天井が高いおかげでレンジフードの存在感も控えめです。キッチン同様ダイニングとリビングも広いのでアングルの選択肢は豊富です。家全体はリゾートホテルのようなつくりですが、LDK以外の個室はそれぞれテーマがあり個性的なデザインです。一カ所のロケで複数の家のシーンを撮影する企画には最適です。もちろん撮影で使用しない場合はメイク室や各所待機場としてご利用ください。 外観の撮影は家正面側と庭側からの2方向が可能。車庫には電動の木製ガレージシャッターが付いていて車両関連の撮影も出来ます。CM、映画からドラマまで幅広い撮影が期待できます。

岐阜県中津川市の一軒家vol.2
岐阜県中津川市の一軒家vol.1
茅ヶ崎ヴィンテージハウス(個人邸)

茅ヶ崎ヴィンテージハウス(個人邸)

湘南エリアに位置する一軒家スタジオは、見た目からは洗練されたハウススタジオのようにも見えますが、実はオーナーが日々を過ごす生活の場です。LDKはキッチンからダイニングテーブルを挟んで奥にあるソファまで一望できます。特にソファの上方は吹き抜けになっており、開放感があり、明るい光が差し込みます。 二階の書斎やベッドルームは撮影だけでなく、控え室としても利用できます。この自宅には、床、壁、建具に多くの古材がスペックされています。その仕上げとエイジング塗装の組み合わせが、西海岸のビーチハウスを彷彿とさせます。さらに、家具や照明、装飾品などの選択もオーナーのこだわりとセンスを感じさせ、全体の雰囲気を一層引き立てています。 #アメリカ西海岸 #サーファーズハウス #ヴィンテージ #カフェ #海沿 #Ron Herman #Palm Springs #Ace Hotel #ミッドセンチュリー   #Melrose Avenue

川口市の一軒家スタジオ(個人邸)

川口市の一軒家スタジオ(個人邸)

埼玉県川口市の一軒家スタジオ。定番のリビング&ダイニング&キッチンは勿論、建物外観、庭、駐車場、玄関出入りと撮影場所が多いのが特徴。濃紺色の外壁は引き締まったシャープな印象。白で統一された室内壁は明るく気持ちの良い空間。床と天井の木質は安らぎと温かみを感じます。リビングとキッチンがL字で結ばれているため、さりげない生活感を背後でみせることが出来ます。また一軒家には珍しい早朝と深夜撮影も相談可能です。実際に人が生活している家でもハウススタジオ並みの撮影環境が整備されている貴重な一軒家です。

鎌ヶ谷の一軒家住宅(個人邸)

鎌ヶ谷の一軒家住宅(個人邸)

千葉県鎌ケ谷市に位置する一軒家スタジオ。駐車スペースから室内まで、撮影可能なエリアが広がっています。開放感と採光が豊かな2階がおすすめですが、和の雰囲気が漂う落ち着いた雰囲気の1階でも撮影することは可能です。一軒家スタジオの壁は白基調で、床、天井、建具は木製。シンプルでいながら全体に木の温もりを感じます。また2階LDKは、間取り的にマンションの一室にみたてることも出来ます。周辺は閑静な住宅街ですが、車両や機材の課題も対応可能なマルチな一軒家スタジオです。

眺望が良い逗子の一軒家スタジオ(個人邸)

眺望が良い逗子の一軒家スタジオ(個人邸)

神奈川県逗子市の一軒家スタジオ(個人邸)。古屋をスケルトンにしてフルリノベーション。落ち着いた佇まいの外観からは想像出来ない内装のギャップを誰もが体感します。室内は梁、柱、壁、床と様々な種類の木材を使用。木々の表情はどれも個性的ですが、それらが一つの空間にまとまっています。モダンでスタイリッシュなキッチンは正面と左右の3方向からの撮影が可能で便利です。掃き出しの木製窓から見える外の風景はわくわく感しかなく、ひとたびウッドデッキに出れば遠くの山々や逗子の街並みが一望でき期待は確信へと変わります。デッキに奥行きがあるので外からカメラを構えることも出来ます。場所は高台にはなりますが機材置場や駐車は周辺の協力を得ながら撮影しやすい環境を整えていきます。

川崎市鷺沼の庭が素敵な一軒家スタジオ(個人邸)

川崎市鷺沼の庭が素敵な一軒家スタジオ(個人邸)

閑静な住宅街にある一軒家スタジオ。1Fキッチン、リビング、ダイニングと庭での撮影が可能です。余計な装飾を出来るだけ排除し主張を抑えた空間に、海外生活から持ち帰った思い出のソファーやガーデンファーニチャーが点在。スッキリしていながらも温かみがあり心が落ち着きます。日常を豊かにすべく家電が表に出てこないようにデザインされたチークの面材とステンレス天板のキッチンやそこから見える庭の景色。慌ただしい平日の朝ごはんの時間や、晩御飯の支度すら豊かな時間に変えてしまいます。陽が出れば木漏れ日が、風が出れば枝が揺れ、春になれば新芽が芽吹き、雨が降れば植栽が映り込む水面のようになるウッドデッキ。スタティクな建築物に対照的で、庭は表情豊かに時間の流れを可視化してくれます。無垢のウッドデッキやガーデンファーニチャーは、経年変化でシルバーグレーになっていますが、それこそが本物の証。キッチン、リビング、ダイニングどこから構えてでも、素敵な背景をお届けすることが出来るのです。大多数でのムービー撮影よりスチール撮影の方が向いているかもしれません。都心からのアクセスの良い、庭の緑を取り込むことにこだわったインテリアの一軒家は、TheHomeの中でも希少です。

戸塚区のリノベーション一軒家スタジオ(個人邸)

戸塚区のリノベーション一軒家スタジオ(個人邸)

横浜市戸塚区のフルリノベーションをした一軒家住宅。階段を上ってからのインターホンや門と玄関ドアの角度の付いた位置関係は希少です。一階リビング&ダイニングは食器棚とダイニングテーブルのみと非常にシンプル。床壁材、建具、カラーリング、照明の選択が絶妙でリノベーションの雰囲気が満載。2カ所のドアを閉めきればマンションの一室に見立てることも可能です。そしてこの一室を遮光することは難しくありません。もう一つの特徴は住宅と公園が隣接しており敷地内から公園への出入りが自由に出来ること。家のサイズが大きな訳ではないですが、駐車スペース、機材置き場など撮影環境には好条件が揃いました。

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

軽井沢の一軒家スタジオ(別荘)

北欧のリゾート地にある一軒家をそのまま日本で再現した記憶に残る住宅です。 通常ログハウスは茶系の塗料が定番だが、敢えて白拭き取り塗装にしたおかげで上質で落ち着いた雰囲気となりました。1階LDKの床は高級感ある磁器タイルを使用しているので空間の繋がりと広さを感じます。リビング、ダイニング、キッチンもお洒落な生活感を出しながらも家具や雑貨も全体的に少な目。効果的に足していけばオリジナルの世界観がつくれるでしょう。LDKの他に3部屋あるので、演者メイク&控え、クライアントチェック、として活用可能。建物周辺もスペース的に余裕があるので人数、車両、搬入、照明などの課題もクリアとなりました。

横浜市旭区の一軒家ハウススタジオ(個人邸)

横浜市旭区の一軒家ハウススタジオ(個人邸)

横浜市旭区にある一軒家スタジオ。駐車スペースが広いので玄関出入りのシーンが撮影可能です。車両を含めた撮影も可能で車の配置も左右選ぶことが出来ます。2階LDKは撮影しやすい広めのアイランドキッチン。LDKの床、キッチン・キャビネットの面材、キッチン上の天井の仕上げが木質で統一。材質は皆異なりますが、色のトーンも似ているので空間全体が落ち着いた雰囲気に。天井は高めで開放感に包まれます。他に1階の主寝室や洗面室なども広めの設計となっており撮影場所としてもメイク・控室としての利用が可能。付近は閑静な住宅街で公園や動物園など撮影スポットにも恵まれています。

調布市の一軒家ハウススタジオ(個人邸)

調布市の一軒家ハウススタジオ(個人邸)

東京都調布市の一軒家スタジオ。白い外壁に木部のブランが綺麗に映えます。玄関出入りシーンは道路に出なくても敷地内にカメラを置くことが出来ます。南向きの建物は採光に恵まれていますが更に外からも照明を立てることも可能。2階LDKはアメリカン・ヴィンテージ風。オーナーのライフスタイルが伝わりますが決して重た過ぎず実際に生活する空間としてのバランス感が絶妙です。もう一つの特徴としては撮影提供できる部屋数が多くしかも皆微妙に雰囲気が異なること。1人暮らしの部屋から家族集まるリビングまでを1カ所で撮影出来ます。撮影対象が多岐に渡らない場合はメイクや控え室としてもご利用になれます。

眺望の良い七里ガ浜の一軒家スタジオ(個人邸)

眺望の良い七里ガ浜の一軒家スタジオ(個人邸)

ほぼ全ての部屋から鎌倉の緩やかな丘陵地が見渡せる一軒家スタジオ。室内はレッドシダーとオーク材、外部はカラ松やランバー材と、至るところに種類の違う天然木が使用されています。この木質感と白で統一された壁やキッチンはとてもシンプルで清潔感があります。建具や一部の壁はターコイズブルーで塗装されており、大きな開口部から入ってくる風は気持ちが良く、西海岸のカリフォルニア住宅を彷彿させます。2階LDKは色々なアングルで撮影が出来ます。他の部屋も撮影可能ですが、メイクや待機などにも利用が可能です。そしてもう一つの特徴はタイトルにもある通りバルコニーからの眺望です。バルコニーの下にもスペースがあるので、機材の置場や照明をたてるスペースがあります。湘南ライフスタイルが随所に感じられる素敵な一軒家です。是非ロケハンでお確かめください。

横浜市青葉区の一軒家スタジオ(個人邸)

横浜市青葉区の一軒家スタジオ(個人邸)

閑静な住宅街に佇む一軒家ハウススタジオです。最寄り駅は東急田園都市線青葉台駅。 窓の配置、鮮やかな色の外壁、サイディングの組み合わせはポップでインパクトを与えます。駐車スペースでの撮影も可能ですが、隣接道路の道幅の関係で正面からは引いて撮影することが難しいです。床壁天井、建具、キッチン、造作家具と至るところで色々な素材の木材を使用。重たすぎずかつ温かみのあるウッデイ感は素敵です。家具の選択も周りの空間と馴染んでおり、オーナーのセンスとライフスタイルが伝わります。採光は十分ですが、一階、二階の各バルコニーから照明当てることは可能です。ムービー撮影は可能ですが、スチール撮影か人数少な目のWEB動画に向いているスタジオです。是非ロケハンでお確かめください。

葉山の万能型アウトドアスペース

葉山の万能型アウトドアスペース

こちらの屋外施設はRVサイトとキャンプサイトの2つに分かれており、原っぱ、人工芝、ウッドチップ、ウッドデッキと選択肢が豊富です。クルマ、バイク、キャンプ用品、BBQグッズ、などアウトドア関連の写真撮影や映像撮影が可能。コンパクトな施設ですがそれ故にプライベート感が演出できます。ドラマ、CM、番組収録は勿論ですが、MVやイベントのLIVE配信など広範囲な撮影が行えます。開放的なキャンプサイトに隣接する丘陵地帯に足を踏み入れると、周辺は鬱蒼とした木々に囲まれ、ちょっとしたハイキングやトレッキングが出来るような風景に様変わり。奥にみえるツリーハウスはまるで森の秘密基地。どの方向にカメラを構えても、周りの建物がほぼ映りません。地方のキャンプ場や森林公園などの大掛かりな設備は有りませんが都内から60分というこのアクセスの良さはとても貴重です。演者のスケジュールや撮影エリアの制約がある場合には是非候補に挙げて頂きたいスポットです。 ※画像に映っているテントやキャンプ用品のご用意やレンタルは行っていないのでご注意下さい。

葉山海岸の一軒家ハウススタジオ

葉山海岸の一軒家ハウススタジオ

湘南・葉山海岸沿いの一軒家スタジオ。ウッドデッキに出れば更に臨場感があり「目の前が海」という言葉通りのロケーション。外壁はチャコールグレーのサイディングに木目をそのまま活かしたウッドデッキの組み合わせ。内装は木材をふんだんに使用した落ち着く和モダン。1階はLDKのスペースが広く、仕切る壁も少ないのでカメラを置く位置には困らないでしょう。階段上がるとベッドルームが2部屋でメイクや待機部屋としてしても利用可能。駐車スペースは隣接した広めのコインパーキングがあるので便利です。更には長期利用が出来るのでドラマ、映画の撮影にも向いています。夏場のハイシーズンは料金変動となりますが、早目の確定をして頂ければ使用可能です。他の撮影案件でスタッフの待機、宿泊施設としてもご利用出来るのでご相談下さい。

湯河原撮影スタジオ村

湯河原撮影スタジオ村

地元の人でも立ち入ることが無さそうな湯河原の山奥に工房、厘場(りんば)、丁稚小屋、ニワ鳥小屋、トイレ、と広い敷地に複数の建築物があることからこう命名しました。撮影可能となるのはまずこの敷地内。勿論オーナーさんの仕事場として使用している場所なので撮影に関しては確認や制限などがあります。ドラマの背景としてもおススメです。唯一、内部の撮影がOKとなったのは工房の2階にあるショールーム。従来は仕事の打合せやミーティングスペースですが、とにかく内装が個性的でインパクトが有り、しかも広いという好条件が重なり登録となりました。入ってまず驚かされるのはダイナミックな数本の大きな梁。大きな掃き出し窓から見える風景は周辺の山林。大きな別荘やロッジのような設定も可能です。屋外でのロケと併せての使用をお勧め致します。

七里ガ浜の住宅

七里ガ浜の住宅

建物の外観は杉板張りで屋根には天然のスレート石を貼ってあり、伝統と素朴さを感じます。それだけで充分ワクワクしますが玄関をくぐった瞬間に独特の世界観にしばらく声を失うほど。太くむき出しになっている梁や柱は男性的ですが、同じ空間に配置されたアンティークの家具や自然素材の装飾品は透明感や優しい印象が強く女性からも支持が多そうです。このスタジオで家具の持ち込みや美術の搬入などは不要かと思います。リビング、キッチン、ダイニングと役割と機能は果たしていますが個々の仕切りを感じさせない繋がりを感じずにはいられません。男性がくつろぐリビングが有り、女性が活躍で出来るキッチンもあり、家族が集うダイニングもあり、どのような設定でも撮影が可能です。家族の会話や息づかいまでもが聞こえてくるような生活感溢れるシーンが必ず撮れることでしょう。

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

外壁のシダー材が印象的な一軒家スタジオ。綺麗な仕上げ面を使わず木の質感が伝わる裏面を敢えて表向きに張っています。ウッドデッキを上がると片引きの大型木製サッシがお出迎え。庭は決して広くはないですがポイントとなる植栽が印象に残ります。店内は床モルタル、壁は白ペイント、梁と天井も全て無垢材、家具は全てがこだわりで国内外の有名ブランドの逸品ばかり。奥に入っても入口の大開口と横に長い木製サッシが貴重な採光を届けます。シンプルで日本らしさと海外の雰囲気をも感じさせる素敵な一軒家カフェです。