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横浜市青葉区の一軒家スタジオ(個人邸)

横浜市青葉区の一軒家スタジオ(個人邸)

閑静な住宅街に佇む一軒家ハウススタジオです。最寄り駅は東急田園都市線青葉台駅。 窓の配置、鮮やかな色の外壁、サイディングの組み合わせはポップでインパクトを与えます。駐車スペースでの撮影も可能ですが、隣接道路の道幅の関係で正面からは引いて撮影することが難しいです。床壁天井、建具、キッチン、造作家具と至るところで色々な素材の木材を使用。重たすぎずかつ温かみのあるウッデイ感は素敵です。家具の選択も周りの空間と馴染んでおり、オーナーのセンスとライフスタイルが伝わります。採光は十分ですが、一階、二階の各バルコニーから照明当てることは可能です。ムービー撮影は可能ですが、スチール撮影か人数少な目のWEB動画に向いているスタジオです。是非ロケハンでお確かめください。

葉山の万能型アウトドアスペース

葉山の万能型アウトドアスペース

こちらの屋外施設はRVサイトとキャンプサイトの2つに分かれており、原っぱ、人工芝、ウッドチップ、ウッドデッキと選択肢が豊富です。クルマ、バイク、キャンプ用品、BBQグッズ、などアウトドア関連の写真撮影や映像撮影が可能。コンパクトな施設ですがそれ故にプライベート感が演出できます。ドラマ、CM、番組収録は勿論ですが、MVやイベントのLIVE配信など広範囲な撮影が行えます。開放的なキャンプサイトに隣接する丘陵地帯に足を踏み入れると、周辺は鬱蒼とした木々に囲まれ、ちょっとしたハイキングやトレッキングが出来るような風景に様変わり。奥にみえるツリーハウスはまるで森の秘密基地。どの方向にカメラを構えても、周りの建物がほぼ映りません。地方のキャンプ場や森林公園などの大掛かりな設備は有りませんが都内から60分というこのアクセスの良さはとても貴重です。演者のスケジュールや撮影エリアの制約がある場合には是非候補に挙げて頂きたいスポットです。 ※画像に映っているテントやキャンプ用品のご用意やレンタルは行っていないのでご注意下さい。

眺望が素晴らしい七里ガ浜の住宅(個人邸)

眺望が素晴らしい七里ガ浜の住宅(個人邸)

ほぼ全ての部屋から鎌倉の緩やかな丘陵地が見渡せる一軒家スタジオ。室内はレッドシダーとオーク材、外部はカラ松やランバー材と、至るところに種類の違う天然木が使用されています。この木質感と白で統一された壁やキッチンはとてもシンプルで清潔感があります。建具や一部の壁はターコイズブルーで塗装されており、大きな開口部から入ってくる風は気持ちが良く、西海岸のカリフォルニア住宅を彷彿させます。2階LDKは色々なアングルで撮影が出来ます。他の部屋も撮影可能ですが、メイクや待機などにも利用が可能です。そしてもう一つの特徴はタイトルにもある通りバルコニーからの眺望です。バルコニーの下にもスペースがあるので、機材の置場や照明をたてるスペースがあります。湘南ライフスタイルが随所に感じられる素敵な一軒家です。是非ロケハンでお確かめください。

葉山海岸のハウススタジオ

葉山海岸のハウススタジオ

湘南・葉山海岸沿いの一軒家スタジオ。ウッドデッキに出れば更に臨場感があり「目の前が海」という言葉通りのロケーション。外壁はチャコールグレーのサイディングに木目をそのまま活かしたウッドデッキの組み合わせ。内装は木材をふんだんに使用した落ち着く和モダン。1階はLDKのスペースが広く、仕切る壁も少ないのでカメラを置く位置には困らないでしょう。階段上がるとベッドルームが2部屋でメイクや待機部屋としてしても利用可能。駐車スペースは隣接した広めのコインパーキングがあるので便利です。更には長期利用が出来るのでドラマ、映画の撮影にも向いています。夏場のハイシーズンは料金変動となりますが、早目の確定をして頂ければ使用可能です。他の撮影案件でスタッフの待機、宿泊施設としてもご利用出来るのでご相談下さい。

湯河原撮影スタジオ村

湯河原撮影スタジオ村

地元の人でも立ち入ることが無さそうな湯河原の山奥に工房、厘場(りんば)、丁稚小屋、ニワ鳥小屋、トイレ、と広い敷地に複数の建築物があることからこう命名しました。撮影可能となるのはまずこの敷地内。勿論オーナーさんの仕事場として使用している場所なので撮影に関しては確認や制限などがあります。ドラマの背景としてもおススメです。唯一、内部の撮影がOKとなったのは工房の2階にあるショールーム。従来は仕事の打合せやミーティングスペースですが、とにかく内装が個性的でインパクトが有り、しかも広いという好条件が重なり登録となりました。入ってまず驚かされるのはダイナミックな数本の大きな梁。大きな掃き出し窓から見える風景は周辺の山林。大きな別荘やロッジのような設定も可能です。屋外でのロケと併せての使用をお勧め致します。

七里ガ浜の住宅

七里ガ浜の住宅

建物の外観は杉板張りで屋根には天然のスレート石を貼ってあり、伝統と素朴さを感じます。それだけで充分ワクワクしますが玄関をくぐった瞬間に独特の世界観にしばらく声を失うほど。太くむき出しになっている梁や柱は男性的ですが、同じ空間に配置されたアンティークの家具や自然素材の装飾品は透明感や優しい印象が強く女性からも支持が多そうです。このスタジオで家具の持ち込みや美術の搬入などは不要かと思います。リビング、キッチン、ダイニングと役割と機能は果たしていますが個々の仕切りを感じさせない繋がりを感じずにはいられません。男性がくつろぐリビングが有り、女性が活躍で出来るキッチンもあり、家族が集うダイニングもあり、どのような設定でも撮影が可能です。家族の会話や息づかいまでもが聞こえてくるような生活感溢れるシーンが必ず撮れることでしょう。

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

Cafe Riverside 武蔵野(家カフェ)

外壁のシダー材が印象的な一軒家スタジオ。綺麗な仕上げ面を使わず木の質感が伝わる裏面を敢えて表向きに張っています。ウッドデッキを上がると片引きの大型木製サッシがお出迎え。庭は決して広くはないですがポイントとなる植栽が印象に残ります。店内は床モルタル、壁は白ペイント、梁と天井も全て無垢材、家具は全てがこだわりで国内外の有名ブランドの逸品ばかり。奥に入っても入口の大開口と横に長い木製サッシが貴重な採光を届けます。シンプルで日本らしさと海外の雰囲気をも感じさせる素敵な一軒家カフェです。